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私が苦手な女性

馬鹿女はきらいだ。
男女間の友情があると思っている馬鹿女は確かにキライだ。
しかし、この話はそういうことではない。

リズム感が私とあわない女性が、私は苦手だ。

たとえば、
会社の新歓などの宴会で2次会、3次会と進むときがある。
ま、わたしはめったに2次会などというものに参加しようとは思わない。
酒がまわり、理性の箍がはずれた集団と行動をともにしようと思わないからだ。
しかし、人間関係上、参加しなければならないときもある。

そんな時、人数、時刻の問題で、次の店を決めるのは幹事にとってかなりの負担となる。
だからこそ、幹事の采配に一任する場合が多い。

しかし、そんな時、
「私、その店やだ」とか、「えーーー、もっといいところないの」という
発言をする女性が必ずいる。
幹事の苦労も顧みず、平気で集団の流れを堰き止める。

このように、リズムを変える女性が苦手だ。

店の好みの発言をするなといっているのではない。
友達数人で店を決めているときは、大いに自分の意見を述べたらいいと思う。
しかし、急がなければいけないときに、自分のリズムを周りにおしつける女性は苦手だ。

待ち合わせ時刻に平気で遅れる女性、
締め切りを平気で無視する女性、
店の注文を、ウエイトレスがテーブルの横にたってるのに待たせるのが平気な女性、
今すればいいことを、後に延ばす女性、

このタイプの女性たちは、人を待たせることが平気だ。
社会の基本が判っていないのかなと思う。
たぶん、自分は何でも許されると思っているのだろう。
おそらく、甘えているのだろう。

自分を甘やかす姿勢。苦手だ。

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